MRアバター蘆屋道満を評価してみた

MRアバター
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今回はMRアバター蘆屋道満を評価していきます。

評価

戦役(放置戦闘)3.0
ボス戦3.0
対人戦3.0

特徴

長所

  1. 敵を「呪持(罪悪)」状態からの「封印(罪悪)」状態にできる。(かなり厳しい)
  2. 「呪持(罪悪)」「封印(罪悪)」「呪禁(罪悪)」(呪禁罪悪はMR安倍晴明で)状態の追加ダメージが強い。
  3. スキル2で敵主力を6~12回攻撃で集中的に攻撃できる。
  4. スキル2で攻撃時、敵の「封印」状態の人数が自軍より多い場合、人数に比例して攻撃回数が増える。
  5. スキル2のすべての攻撃後、自身のHPが50%より低いと「危詭(聖護)」状態になって敵の攻撃力ダメージを軽減できる。

短所

  1. 敵を「呪持(罪悪)」状態「封印(罪悪)」にする条件が厳しすぎる。
  2. 防御面は真髄共鳴と「危詭(聖護)」状態ぐらいしか無い。

専属武器(数値は深淵装備時の物)

陰陽道神:法術防御貫通+900 攻撃力+18% 会心値+Lv×240

アクティブスキル

スキル1:踏ん張るボタン(知力ダメージ)

  • 敵6名に720%の法術ダメージ。
  • 全ての攻撃後、任意の敵を撃破できなかった場合、筋力値が最も高い敵を1回につき720%の法術ダメージで5回追加攻撃する。
  • 毎回攻撃前、敵の残りHP%が50%より低い場合、ダメージ2倍。
  • 敵の残りHPが50%より高い場合、攻撃後、100%の確率で2ターンの間、その敵を「呪持(罪悪)」状態にさせる。
  • ※「呪持(罪悪)」状態:敵が攻撃を受けるたびに、残りHPの5%が減少(毎回減少分のHPは相手の最大攻撃力×10を超えることは無い)。(これは自軍側の攻撃力基準です)
  • 敵が「呪禁(罪悪)」と「呪持(罪悪)」状態の場合、毎ターンHP上限10%のHPが減少(毎回減少分のHPはこのキャラの最大攻撃力×10を超えることは無い)。
  •  追加攻撃後、100%の確率で2ターンの間、敵を「封印(罪悪)」状態にさせ、毎ターン自身知力値×20のHPを減少(知力ダメージとして計算)。

スキル2:メイドのご奉仕(知力ダメージ)

  • 最大攻撃力が最も高い敵を6~12回攻撃し、毎回600%の法術ダメージを与える。
  • 「封印」状態の敵が1名多いごとに、攻撃回数が1回増加。
  • 毎回攻撃前、敵が「封印」状態の場合、さらに自身知力値×10のダメージが加算(防御力と法術防御力を無視、会心攻撃可能)。
  • 全ての攻撃後、自身の残りHPが50%より低い場合、2ターンの間、自身が「危詭(聖護)」状態になる。

パッシブスキル

(真髄共鳴)呪持の道

  • 自身の最大HPが48%増加、HP吸収が16%増加
  • 自身の知力値によって敵の筋力ダメージを減少
  • 減少値:自身の知力値×2、最大で敵の筋力ダメージを90%減少可能。ダメージ計算後に各種補正を計算。
  • ※筋力ダメージ:筋力値×Nのダメージ

(真髄共鳴)ひねくれたコーヒー

  • 自身の命中値がLv×400増加、物理会心ダメージ耐性が65%増加
  • 自身の知力値によって敵の知力ダメージを減少
  • 減少値:自身の知力値×2、最大で敵の知力ダメージを90%減少可能。ダメージ計算後に各種補正を計算。
  • ※知力ダメージ:知力値×Nのダメージ

六芒星

  • 自身の攻撃力が54%増加、防御貫通が1000増加

ラブの呪術

  • 自身の知力値がLv×340増加、体力値がLv×300増加

残念ながら、修正によりボス戦では「呪持」状態にすることはできなくなりました。また、スキル1で敵を1体でも倒したら追加攻撃は発動しなくなりました。それにより、コンボの成立も自力では圧倒的に難しいキャラになってしまいました。

この事から場に出ているキャラが全員しっかり育ったキャラばかりの上位者同士の対人要素でしか活躍が難しいです。

 

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